《レーシック情報》クリニックの環境でレーシックの失敗例

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《レーシック情報》クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:10-3-2018


一昨日、息子の三歳児検診に行って来ました。
身長、体重、視力、聴力などなど
息子の成長を確かめるのです。

検診の最後に心理相談という部屋がありました。
そこは子どもの心理や、
子どもを育てる両親のこころの相談室です。

部屋の中に、
あたくしと嫁と息子の三人で入って行くと、
優しそうな男の先生が、迎えて下さいました。

実は今、子育てで悩んでいる事があったんです。

子どもも三歳になると、
子ども同士で遊ぶことが増えてきます。

もちろん子どもたちにも自我が芽生えて来てますから、
おもちゃを取り合ったり、ケンカになったりもするわけです。

それは至って自然な成長なのですけれど、
まだまだ、それぞれの子どもの成長に差があります。

うちの息子は、
少し小柄で言葉もまだまだ赤ちゃん言葉なんです。

だから、どちらかと言うと
友人と一緒に遊べなかったり、
話している言葉が伝わらないので、
取り残されたりしてしまう事があるらしいのです。

普段、そんな自分の息子を見ていると、
両親としては色々感じてしまいますよね。

かわいそうになったり、
息子が傷ついているんじゃないかと心配になったり…
そんな話を先生に相談してみたのです。

すると先生は…

この世代の子どもは、多少友人とけんかしても、
両親が感じているほどには、
子ども自身は傷ついたりしていません。

大切なのは、
両親がたくさん子どもを「受容」してあげることです。

話をじっくり聞いてあげたり、
子どもの気持ちを解ってあげたり、誉めてあげたり…
たくさん受容してあげてください。

そうする事で、愛されている、受け入れられてるという安心感を得て、
エネルギーを蓄えて、また社会に向かって行こうとします。

このお話に、あたくしはすごく納得しました。

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